skip to contents.

続・理想のセラピスト像

こんにちは、東武練馬にも出没しているケイシです。

さてさてけいしの理想のセラピスト像ですが、接客面では、傾聴と共感、そして安心感だと考えています。

なかなか話やすい雰囲気も作れず、気の利いたことも言えてない私ですが・・

丁寧な接客は心がけていますが、ホテルの最上階にあるサロンじゃあるまいし。丁寧すぎるのは、お客様も肩が凝るだろうし、当店は気軽に通えるサロンでありたいと思っています。

なので、丁寧な中にもすこし、力を抜いた接客が出来ればと考えています。

そして、当店はリラクゼーション店なので、いらっしゃるお客様は元気いっぱい順風満帆という方よりは、仕事に家庭にがんばって少しお疲れの方だと思います。

自分の経験上、そういう時ってなんだか承認欲求が高まっているんですよね。

確かに承認欲求は睡眠欲や食欲と違い、自分一人で満たせる物ではありません。しかし、そりゃ誰だって認めてもらいし、優しくされたいと願っていますよね。

私なんてその最たるものです。

そんなお客様の気持ちに寄り添えるセラピストになりたいと日々切磋琢磨しております。